採用情報 «  OPEN8

BUSINESS OVERVIEW事業概要

MARKETING Div.マーケティング事業

日本最大規模の女性系動画マーケティングプラットフォーム
OPEN8 AD Platform

独自の仕組みによりTVCMに匹敵するサービス力を実現する、スマートフォンに特化した女性系動画マーケティングプラットフォームを展開。
@cosme、エキサイトを中心としたプレミアムメディアを網羅し、女性比率は90%以上、のべUUは1億人で日本最大級を誇る。
圧倒的な配信スキームに加え、各メディアに合わせた形で理解促進を図るネイティブ型広告、メディア経験を活かしたクリエイティブの制作など、動画を活用した幅広いマーケティングソリューションを展開。

MEDIA Div.メディア事業

おでかけ動画マガジン ルトロン

ルトロンは、女性のライフスタイルを豊かにする情報を「動画」で毎日配信しています。
おでかけが楽しくなるをテーマに、グルメや宿泊施設、アクティビティなどの情報、ヨガなどのハウツーなどを中心に、月間1000本以上の動画と記事をセットで配信。
ルトロンでは全てのコンテンツを編集部による独自の目線で企画を行い、一次取材でコンテンツを制作しています。コンテンツに触れたユーザーが、「いってみたい」「やってみたい」というような気持ちになってもらい、実際にそこへ行き、体験・体感してもらう。需要を喚起するような仕掛けをルトロンでは作っています。

http://letronc-m.com

INTERVIEW

0から何かを生み出せる瞬間がやりがい

正原 竜太SHOHARA RYUTA

テクノロジー開発部 エンジニア

インターネットに魅了された幼少期~学生時代

幼少期に父がコンピュータを買ってきてからコンピュータや機械などに興味をもつようになりました。大学の進路を決めるとき、幼少期から漠然と疑問に思っていたインターネットの仕組みを知りたいと思い、大阪大学の情報科学科に進みました。
その後、より実践的な技術を学んでいきたいと考え、東京大学の大学院に進学し、 インターネットの世界に魅了された学生時代を過ごしました。
大学院卒業後は、知識や経験を活かせるネットワークに携わる仕事をしたいと思い、インターネットサービス事業の大手企業に技術職として入社しました。

サービスを0から創れるという環境に惹かれ、オープンエイトにジョイン

大学院在学中に現CTOの石橋との出会いがありました。石橋は大学在学中からフリーランスとして活動をしていて、スタートアップ界隈で活躍していました。誘いを受けた当時、オープンエイトは設立2年目を迎え、まさにこれから会社が成長していくというタイミングでした。サービスを0から創っていくという部分に魅力を感じ、入社を決めました。
現在は、SRE(site reliability engineering)として、アドプラットフォームのサーバー開発からインフラ構築や動画配信システムの構築など幅広く開発に携わっています。

自由な風土とフラットな開発環境が魅力

オープンエイトはシンガポールにも開発の拠点をもち、日本チームと連携をしながら日々開発を行っています。まだジョインしたばかりのタイミングで、シンガポールに出張の機会をもらい、現地のエンジニアチームと交流できる機会がありました。一回目の滞在は、代表とCTOと共に出張にいき、帰りの飛行機で「もう一度行ってみる?」と二回目の出張が決まりました。いい意味で決まりのない自由なベンチャーの風土を実感するタイミングでしたが、今ではとても心地よいです。 まだまだ0からスタートの開発が多いのもあって、新しい言語やシステムも自由に提案できたり、より良い技術をどんどん取り入れていけるという点も魅力です。今現在日本の開発チームは 10名程度の規模というのも一理ありますが 、今後仲間を増やしていっても大事にしていきたいカルチャーのひとつです。

問題解決をしているとき、何かを生み出せる瞬間が楽しい

普段から技術向上に向けて読書をしたり、プログラミングの勉強をしています。新しい発見があると、実務に活かすことができますし、それを開発に反映させた瞬間は何よりも楽しいです。勉強会や本の購入などを会社がサポートしてくれるのも大変ありがたいです。

使用している開発言語

scala / Ruby on Rails + React

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INTERVIEW

運命的な出会いがありました

木下 絵里夏ERIKA KINOSHITA

デザイナー

自己満足で終わらせたくない

子供の頃から絵を書いたり工作が好きでした。卒業後はデザイナーの仕事もやりたいけど、ビジネスを知りたい、物の流れ・お金の流れを知りたい、そんな思いでアパレルEコマースの会社に就職しました。当初はWebデザイナーとして勤務していましたが、後に商品のアートディレクションからバイヤーや商品開発などのマーチャンダイジングまで任せてもらえるようになりました。扱っていた洋服は自分の趣味とは異なるものでしたが、可愛いものを着たい、身につけたい、そんな女性共通の思いを形にすることに、とてもやりがいを感じていました。ただ、この時は自分一人で頑張っている気がして、もちろん出来ていないことも多く、仕事は楽しいけれど、もっと信頼できる仲間やチームで、より大きな仕事をしたいと思い始めていました。

運命的な出会い

あるセミナーで登壇していたオープンエイトのデザイナー(現上司)に声をかけてもらったのが入社のきっかけです。デザイナーを探しているとのことで「私どうですか?」と軽いノリで聞いたらトントン拍子で決まり。ずっとデザインだけやってきたわけではないので、スキル面でもコンプレックスはあったのですが、私の泥臭い部分を買ってくれたのかな、と、今は期待に応えられるように柔軟に仕事をしようと日々望んでいます。

成長機会はたくさんある

オープンエイトでは、新人でも新しいプロジェクトにも積極的に参加させてもらえます。課される仕事もいつもひとつ上のレベルのことを要求され、大変な部分もありますが、嬉しいことだし何より成長できる機会だと捉えています。どうしてもダメな時はフォローやアドバイスをもらえる環境なので、大変ながらも安心して業務に取り組んでいます。成長機会はたくさんあると思います。オープンエイトには自発的で勤勉なメンバーが多いです。色んなことを経験して吸収していきたい、そんな人が来てくれたら嬉しいです。

10:30

出社

リフレッシュルームで朝ごはんを食べならがら、メールやスケジュールをチェック。

14:00

ミーティング

毎週定例でミーティングを行っています。一週間のタスクや、進捗などを確認でき、振り返りが出来る貴重な時間です。

15:00

ティータイム

紅茶が大好きなので、リフレッシュルームが空いているときはティータイムをはさんでいます。

19:00

セミナーに参加

業務に余裕があるときはデザイン関連の勉強会に参加し、スキルアップに努めています。

22:00

アニメ鑑賞

帰宅後、アニメを見るのが日課です。

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INTERVIEW

幼少期から情報発信をすること、そのツール(インターネット)が好きだった

長谷部 晃平KOHEI HASEBE

PR営業グループ

慶応義塾幼稚舎に入学し、中学校、高校、大学とエリートコース(笑)を走ってきた学生時代。 当時から変わり者といわれることが多く、人と違ったことをすることが好きでした。最近ではクリスマスに一人ディズニーに行き、SNSをバズらせたり、テレビに出演した経験もあります。私生活では独身で猫2匹と暮らしています。

学生時代から何かを情報発信できるツールであるインターネットの世界が好きで、新卒では日本で最初にインターネットを持ち込んだ会社であるインフラ系の最大手企業に入社を決めました。キャリアのスタートは法人営業で、4年ほど経験。インターネットや営業の基礎を学ぶ事ができて、会社自体も安定を求めるには働きやすい環境でしたが、次第に物足りなさを感じて転職を考えはじめました。

市場が新しい、そして今後どうなるかわからない未知の領域にとてつもないワクワクを感じた

変化が激しくて実力主義で、自分の力を試せる会社で挑戦したいという思いから、ITで動画を活用し市場の先端を走るオープンエイトに大きな魅力を感じ、入社を決めました。 新規市場である動画市場は、当時もまだまだ未開拓で、プレイヤーのポジションも固まっていませんでした。そんな環境で自分の会社をどこまで引っ張って行けるのか、自分がどこまでやれるのか試したい、という思いが強かったです。

勿論、他にも魅力的な会社はあったので多少迷いはありましたが、面談で話した代表がイケメンで、ひとつひとつのメッセージに重みがあり、カリスマ性を感じたというのが決め手かもしれません笑

ベンチャーの仕事はふってはこない、チャンスは自分からつかみにいくもの

入社してからは、マーケティング事業のセールスとして動画広告の営業を担当していました。その後、メディア事業のセールスが開始され、セールスチームのミッションは動画広告の販売と、ルトロンの広告販売の2軸に拡大しました。 ルトロンはメディアとしてもまだ始まったばかりのもので、広告設計もまさにこれから。社運のかかるサービスかつ大きな可能性を感じたので、積極的にルトロンの提案をしていました。その結果、今ではルトロンの営業を中心に任せてもらい、中核として結果を残せるようになりました。
会社の規模が小さいからこそ、自分のやりたいことや行動はどんどん発信していき、自ら手に入れなければいけないものと思っています。

0から人に届けるところまでクライアントと共にモノづくりが出来る

クライアントはCMでも目にするような大手のナショナルクライアントや、地方自治体などが多いです。ルトロンというメディアを通じて、クライアントと一緒に人の心を動かすコンテンツ作りを目指し、プロジェクトを動かしています。 クライアントの要望をもとに、企画、取材、撮影、マーケティング戦略の立案など、一気通貫で向き合っていける営業スタイルに非常にやりがいを感じています。クライアントと一緒にモノづくりができ、コンテンツが形に残っていく、そしてそれを見た人の評価を直に聞けるのはとてもおもしろいです。

最近では、営業部に3名の新卒を迎え、マネージメントにも携わるようになりました。 営業部としてのメンバー同士の距離も近く、やればやるだけ評価をしてもらえる環境、どんどんとできることが増えていくことが楽しいです。 自分の成長、事業の成長、会社の成長を直に感じられるめまぐるしい環境で活躍していきたい方に是非来ていただきたいです。

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INTERVIEW

職場の"子ども"たち、可愛いです

池田 淳子JUNKO IKEDA

経理グループ 兼 労務グループ

家にも職場にも、子どもがいる環境

学生当時から自立心が強く、お金を払ってもらって大学に行くことに違和感を覚え大学は1年で退学しました。その後色んな仕事を経験していく上で、裏方、特に経理などにやりがいを感じるようになりました。

前の職場では、得意とする仕事以外の仕事も増えてきたことをきっかけに転職を考えるようになりました。もともと同僚だったオープンエイトのメンバーに、バックオフィス全般を担当できるスタートアップがないかと相談したところ、ちょうどオープンエイトで募集していて入社に至りました。子供が二人いて、転職回数も多い、不利な条件ばっかりだった私を受け入れてくれる、それだけで有り難いなと思ってましたが、今となってはオシャレなオフィス、頼れる上司に、姉(母?!)のように慕ってくれる子たちに囲まれて、毎日楽しく仕事に打ち込んでます。

母親って2パターンあると思う

ひとつはベッタリ24時間一緒にいたいです、一緒にいれますってパターン。もうひとつはそうじゃないパターン。私は完全に後者で、色んな意味でずっと一緒にいるのは違うなと考えています。自分の時間も必要で、その時間が私の場合「働く時間」。働くこと自体も楽しいけれど、何よりも子ども達に当たり前の生活をさせてあげたい。当たり前に学び、当たり前に着たいものを着させてあげたい。やりたいことがあるって言われた時に困らせたくない。そう思って働いています。

モチベーションは「こいつ使えるな」と思われていたいということ。そう思ってもらいたい!と思って仕事をするし、そう思ってもらえたかなと思っています。

ごめんなさい、ありがとうって大事な言葉

今いる社員もそうですが、新卒で入ってくる子たちも当然、娘であり息子と思っています。私が実際の子どもにもしている教育があって、それをオープンエイトの子たちにも学んで欲しい。それは「素直になること」。何かお説教されたら先ずは吸収する、それから選定すればいいんです。色々と学んで欲しい、経験して欲しい、だから先ずは吸収して欲しい。そして、ありがとう、ごめんなさいって思ったらそれを感じるだけじゃなくちゃんと伝えて欲しい。そんな素直な子たちになってもらえるよう、新しく来てくれる子どもたちには接したいです。

05:30

起床

朝は唯一自分のために使える時間なので、少し早起きをしています。子供たちが起きてからは、ご飯支度や猫のエサやりなど毎日バタバタです。

09:00

出社

移動中にメールチェックを済ませ、当日のTODOを確認。毎日限られた時間で仕事をしているので、時間配分は欠かせない日課です。

12:00

ランチ

ランチは管理本部のメンバーと食べに行くことが多いです。会社の近くはおしゃれでおいしいお店が多いので新しいお店を日々開拓しています。

15:00

おやつタイム

席での作業が多いため、一息リフレッシュの時間をつくることを心がけています。仕事も子育ても息抜きの時間をつくることでバランスを保つことができます。

18:00

退社

電車の中で夕飯のメニューを考え、子供たちのお迎えに行きます。帰宅してからは、ご飯作りや家事を済ませ、日をまたぐ前に就寝。

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INTERVIEW

勢いのある自分、会社

倉田 達也TATSUYA KURATA

営業部 部長

新しい何かにチャレンジする

いつも何かを決断するとき「何かにチャレンジできるかどうか」ということを考えるようにしています。新卒で入社した会社では4年間働いていましたが、漫然とこのまま今の仕事を続けていていいのかと思っていました、ちょうどそのタイミングで代表に声をかけてもらい入社しました。

決定打は2つあって「環境」と「人」です。環境っていうのは自分がどういう価値観で仕事がしたいのかということです。冷静に考えた時にやっぱり新しい何か、にチャレンジする、0から1を作る環境にいたいと思ったんです。もう1つは人です。正直仕事って辛いこともあります。けど、同じ目標に同じ方向を向いて一緒に戦ってくれる人はすごく大事にしたいと思います。

まだ確立されていない、だから面白い

オープンエイトでは「女性」「動画」「スマートフォン」を軸に、動画市場での仕事をしています。まだ完全に確立されていない市場で仕事ができているのが一番のやりがいです。まだまだ会社の規模、市場シェアもこれから、今はチームみんなで市場を作っていくことが楽しい。マネージャーとして、まずは動画の領域でしっかりと実績を作っていきたいです。

商品設計にもオープンエイトらしさが出ていると思います。クライアント目線によりすぎると、肝心のユーザー目線が抜けてしまいがちなんですが、オープンエイトはユーザーありきで商品設計しています。

勢いのある自分、会社、仲間

自分も、会社も勢いがあるって言われたい。なんかあいつら違うなって言われていたいです。これから一緒に働きたいと思う人も同じです。平均的な人よりも何かに秀でている、強みがある人。一点突破できるような、弱みがあってもそれを全部かき消せるくらい尖った人がいいです。マーケティングはチームで動くことが多いので、チームとしてフォローできます。精緻化されていない成長市場なので競合も多く、いろんなプレイヤーがいますが、チームとして新しいことにチャレンジできる勢いのある人になれると思うし、そんな人と働きたいと思っています。

10:30

往訪

朝早く往訪が入っている日は、直行でアポイント先に向かいます。

12:00

ランチ

往訪後、そのままランチに行くことが多いです。オフィス付近だけでなくいろいろなエリアでランチが出来るので、バリエーションが広がりました。

13:00

カフェで作業

打ち合わせが続く日は、外出先で作業することもしばしば。自分の世界に入ることができ、意外と集中できるのでおすすめです。

17:00

帰社

打ち合わせが続いた日は夕方にオフィスに戻り、メールチェックや、部下のフォローなどをします。

19:00

フットサル

毎週一回、仕事関係の仲間とフットサルをしています。学生時代ずっとスポーツをやっていたのでいい息抜きになっています。

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INTERVIEW

矢部 花奈子KANAKO YABE

映像編集グループ

ガチガチのスポーツ系から文化部に

中高ではテニス部に所属していて、高校ではそれなりにいい成績を残すことができましたが、スポーツに関しては一旦やり尽くしたなと感じていました。大学では文化部に入ろうと思い、もともと興味があった映像系に進みました。4年間映像を学ぶ中で、なんか違うなと感じることもありましたが、他の道に入って後悔して戻るくらいなら一回映像関係に行って見ようと思い、映像制作会社に就職しました。

全てのタイミングが揃ったから

映像制作会社入り、最初の2年は朝7時起き、帰れたら終電で帰るという生活リズムでした。頑張ろうと言っていた同期が辞めモチベーションが下がり、与えられた仕事しかこなせない時もありました。しかし自分もいつか辞めるんだったら、一度は全力でやってみよう。本当に好きという気持ちでやってみようと思い、心機一転仕事に取り組みました。上司からの評価もよくなり、先輩の仕事もこなせるようになってきたところで一度区切りをつけ、やり残すことはないと思い退職を決めました。

オープンエイトに入ったのは前の会社の先輩から誘われたのがきっかけでした。女性向けメディアというところもあったのだと思うのですが、一番最初に声をかけてくれました。お世話になった先輩への恩返しもしたかったので、嬉しく感じ、入社を決めました。

映像ディレクターというポジション

現在はディレクターとして、コンテンツの企画に対してどうやったら動画として面白くなるのか考え、実際に撮影し編集するところまでやっています。前の会社に比べて仕事の幅は広がり、やりがいは増えました。目標も明確で反応もわかりやすいのでモチベーションも上がります。今後は自分でも企画を作り、ルトロン自体をたくさんの人に見てもらえるメディアにしていきたいです。

エネルギッシュな人が好き!

フレッシュさがあり、エネルギッシュでかつアウトプットがうまい。遊ぶこと(いい意味で)が好きで、新しいことに敏感な人にはすごく合っていると思います。そんな人が今後も入ってくることを期待しています。

07:30

朝カフェ撮影

カフェのスポット撮影は早朝が多いです。撮影終わりには、撮影で使用した朝ご飯をみんなでシェアして食べています。

10:00

出張準備

遠方での撮影があるこの日は、一度会社に戻り出張準備。

12:00

新幹線で大阪出発

頻繁ではありませんが、遠方での撮影もあります。仕事を通じていろんな場所へ行き、新しい発見が出来るのは楽しみの一つです。

15:00

撮影

大阪に着き次第、撮影開始。この日はテーマパークと、大阪の見どころスポットの撮影をしました。

18:00

撮影終了

撮影が終わり、本日の仕事は終了。撮影チーム皆と大阪の夜を満喫しました。

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CULTUREカルチャー

オープンエイトの文化

オープンエイトでは、社員がキャリアやライフスタイルで常に新しいことを仕掛け チャレンジし続けられるよう、独自の制度を設け、企業文化の浸透を図っています。

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