採用情報 «  OPEN8

BUSINESS OVERVIEW事業概要

MARKETING Div.マーケティング事業

日本最大規模の女性系動画マーケティングプラットフォーム
OPEN8 AD Platform

独自の仕組みによりTVCMに匹敵するサービス力を実現する、スマートフォンに特化した女性系動画マーケティングプラットフォームを展開。
@cosme、エキサイトを中心としたプレミアムメディアを網羅し、女性比率は90%以上、のべUUは1億人で日本最大級を誇る。
圧倒的な配信スキームに加え、各メディアに合わせた形で理解促進を図るネイティブ型広告、メディア経験を活かしたクリエイティブの制作など、動画を活用した幅広いマーケティングソリューションを展開。

MEDIA Div.メディア事業

おでかけ動画マガジン ルトロン

ルトロンは、女性のライフスタイルを豊かにする情報を「動画」で毎日配信しています。
おでかけが楽しくなるをテーマに、グルメや宿泊施設、アクティビティなどの情報、ヨガなどのハウツーなどを中心に、月間1000本以上の動画と記事をセットで配信。
ルトロンでは全てのコンテンツを編集部による独自の目線で企画を行い、一次取材でコンテンツを制作しています。コンテンツに触れたユーザーが、「いってみたい」「やってみたい」というような気持ちになってもらい、実際にそこへ行き、体験・体感してもらう。需要を喚起するような仕掛けをルトロンでは作っています。

http://letronc-m.com

INTERVIEW

運命的な出会いがありました

木下 絵里夏ERIKA KINOSHITA

デザイナー

自己満足で終わらせたくない

子供の頃から絵を書いたり工作が好きでした。卒業後はデザイナーの仕事もやりたいけど、ビジネスを知りたい、物の流れ・お金の流れを知りたい、そんな思いでアパレルEコマースの会社に就職しました。当初はWebデザイナーとして勤務していましたが、後に商品のアートディレクションからバイヤーや商品開発などのマーチャンダイジングまで任せてもらえるようになりました。扱っていた洋服は自分の趣味とは異なるものでしたが、可愛いものを着たい、身につけたい、そんな女性共通の思いを形にすることに、とてもやりがいを感じていました。ただ、この時は自分一人で頑張っている気がして、もちろん出来ていないことも多く、仕事は楽しいけれど、もっと信頼できる仲間やチームで、より大きな仕事をしたいと思い始めていました。

運命的な出会い

あるセミナーで登壇していたオープンエイトのデザイナー(現上司)に声をかけてもらったのが入社のきっかけです。デザイナーを探しているとのことで「私どうですか?」と軽いノリで聞いたらトントン拍子で決まり。ずっとデザインだけやってきたわけではないので、スキル面でもコンプレックスはあったのですが、私の泥臭い部分を買ってくれたのかな、と、今は期待に応えられるように柔軟に仕事をしようと日々望んでいます。

成長機会はたくさんある

オープンエイトでは、新人でも新しいプロジェクトにも積極的に参加させてもらえます。課される仕事もいつもひとつ上のレベルのことを要求され、大変な部分もありますが、嬉しいことだし何より成長できる機会だと捉えています。どうしてもダメな時はフォローやアドバイスをもらえる環境なので、大変ながらも安心して業務に取り組んでいます。成長機会はたくさんあると思います。オープンエイトには自発的で勤勉なメンバーが多いです。色んなことを経験して吸収していきたい、そんな人が来てくれたら嬉しいです。

10:30

出社

リフレッシュルームで朝ごはんを食べならがら、メールやスケジュールをチェック。

14:00

ミーティング

毎週定例でミーティングを行っています。一週間のタスクや、進捗などを確認でき、振り返りが出来る貴重な時間です。

15:00

ティータイム

紅茶が大好きなので、リフレッシュルームが空いているときはティータイムをはさんでいます。

19:00

セミナーに参加

業務に余裕があるときはデザイン関連の勉強会に参加し、スキルアップに努めています。

22:00

アニメ鑑賞

帰宅後、アニメを見るのが日課です。

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INTERVIEW

職場の"子ども"たち、可愛いです

池田 淳子JUNKO IKEDA

経理グループ 兼 労務グループ

家にも職場にも、子どもがいる環境

学生当時から自立心が強く、お金を払ってもらって大学に行くことに違和感を覚え大学は1年で退学しました。その後色んな仕事を経験していく上で、裏方、特に経理などにやりがいを感じるようになりました。

前の職場では、得意とする仕事以外の仕事も増えてきたことをきっかけに転職を考えるようになりました。もともと同僚だったオープンエイトのメンバーに、バックオフィス全般を担当できるスタートアップがないかと相談したところ、ちょうどオープンエイトで募集していて入社に至りました。子供が二人いて、転職回数も多い、不利な条件ばっかりだった私を受け入れてくれる、それだけで有り難いなと思ってましたが、今となってはオシャレなオフィス、頼れる上司に、姉(母?!)のように慕ってくれる子たちに囲まれて、毎日楽しく仕事に打ち込んでます。

母親って2パターンあると思う

ひとつはベッタリ24時間一緒にいたいです、一緒にいれますってパターン。もうひとつはそうじゃないパターン。私は完全に後者で、色んな意味でずっと一緒にいるのは違うなと考えています。自分の時間も必要で、その時間が私の場合「働く時間」。働くこと自体も楽しいけれど、何よりも子ども達に当たり前の生活をさせてあげたい。当たり前に学び、当たり前に着たいものを着させてあげたい。やりたいことがあるって言われた時に困らせたくない。そう思って働いています。

モチベーションは「こいつ使えるな」と思われていたいということ。そう思ってもらいたい!と思って仕事をするし、そう思ってもらえたかなと思っています。

ごめんなさい、ありがとうって大事な言葉

今いる社員もそうですが、新卒で入ってくる子たちも当然、娘であり息子と思っています。私が実際の子どもにもしている教育があって、それをオープンエイトの子たちにも学んで欲しい。それは「素直になること」。何かお説教されたら先ずは吸収する、それから選定すればいいんです。色々と学んで欲しい、経験して欲しい、だから先ずは吸収して欲しい。そして、ありがとう、ごめんなさいって思ったらそれを感じるだけじゃなくちゃんと伝えて欲しい。そんな素直な子たちになってもらえるよう、新しく来てくれる子どもたちには接したいです。

05:30

起床

朝は唯一自分のために使える時間なので、少し早起きをしています。子供たちが起きてからは、ご飯支度や猫のエサやりなど毎日バタバタです。

09:00

出社

移動中にメールチェックを済ませ、当日のTODOを確認。毎日限られた時間で仕事をしているので、時間配分は欠かせない日課です。

12:00

ランチ

ランチは管理本部のメンバーと食べに行くことが多いです。会社の近くはおしゃれでおいしいお店が多いので新しいお店を日々開拓しています。

15:00

おやつタイム

席での作業が多いため、一息リフレッシュの時間をつくることを心がけています。仕事も子育ても息抜きの時間をつくることでバランスを保つことができます。

18:00

退社

電車の中で夕飯のメニューを考え、子供たちのお迎えに行きます。帰宅してからは、ご飯作りや家事を済ませ、日をまたぐ前に就寝。

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INTERVIEW

いつでも仕事はたのしむもの

鹿田 彩夏AYAKA SHIKADA

営業部 第一営業グループ

安定した仕事から、成長環境を求めて

就活は海外で働けるような大手をたくさん受け、某通信会社に入社を決意。研修後は長崎の支店の配属になりました。いきなりの地方への配属に最初は衝撃を感じましたが、OJTが終了した時点で7店舗を任され充実した毎日でした。しかし仕事に慣れてふと周りをみると、何十年の上司が1年目の自分と同じ仕事をしていること気づいて、私はここにいるべきじゃないなと感じたんです。安定した生活、保障された将来、大手企業にい続ける魅力はもちろんありましたが、より成長できる環境に身を置きたいと思い、転職を決意しました。

転職活動の中をしていく中で、オープンエイトの代表と面談で初めてお会いし、沢山質問されるのかなと緊張していたところ、一時間の面談の大半の時間、会社について語ってくれました。しかも事業のことではなく、メンバーにはどういう人がいて、どんな想いで会社を創ったのかなど、会社を本当に大事に思っているのだなと感じました。これから絶対成長していく会社だという実感と、人の魅力に惹かれ入社を決めました。

女性の視点で語れる面白さ

現在は女性向けメディアの動画広告枠を販売する営業をしています。クライアントに対して、どんな課題を抱えているのかを聞き出して提案していくことは大変ですが、女性としての感性を仕事に生かせるのは面白さがあります。

広告営業に関しては未経験からのスタートでした。業務が多くて大変でしたがこれこそがベンチャーの醍醐味。今のフェーズだからこそ経験できること、昔大変だったことを後々思い出したら楽しくなるだろうなって。入社してからの1年は本当にあっという間で。前職では考えられないくらいのスピードで成長できているなと感じています。将来的には、「あなたと仕事がしたい」とクライアントから思われるような営業になりたいです。

社会人になる前に趣味は持つべし!

オープンエイトには入ってからは学生時代よりプライベートが充実しています。友達と飲みに行ったり、サーフィンをしたり。仕事で繋がった仲間も増えましたし、会社のメンバーとも良く遊びにいきます。仕事は大変ですが、その分時間を作って遊んだり、飲んだりする時間がものすごく楽しい。このおかげで仕事も頑張れているのかなって思います。

会社の同期と毎週末サーフィンに行くのも楽しみで、今では趣味と言えるくらいです。会社に入ってから「趣味はなんですか」と聞かれることが多いので、趣味は作っておくべきかなと思います。

08:00

朝活

朝の時間を有効活用すべく、運動を中心に朝活をしています。週末も含め日々の生活に運動を取り入れることを心がけています。

09:30

出社

オープンエイトはフレックスですが、始業より少し早めに出社し、一日の業務が効率的に動くようにしています。

14:00

往訪

広告代理店や大手ナショナルクライアントなどの取引先に出向き、ソリューションの提案に行きます。女性系の商材を扱っているクライアントが多いので新しい商品の情報をキャッチアップできるのは楽しいです。

21:30

退社

キャンペーンが立て込んで忙しい時期は、帰りが遅くなる日もあります。

22:00

飲み会

退社後は取引先や仕事関係で仲良くなった方たちと飲みに行くのが楽しみの一つです。よく遊んで仕事する、メリハリのある生活が原動力です。

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INTERVIEW

自分のステージを実感できる場所

唐笠 香織KAORI TOGASA

パートナーセールスグループ

私のやりたいこと、詰まってました

前職では、ウェブの広告代理店でSEMという職業や、医療系の診察予約をするポータルサイト運営をする仕事をしていました。当時自分が想像している以上にスマートフォンが普及していたのですが、私は今までPC上のことしか知らなかったのでそもそもどう違うのかな、という興味から転職を考えるように。当時は動画広告がまだ少ない状態だったので、「これはおもしろそうだな」と思ったのもオープンエイトに興味を持ったきっかけです。オープンエイトは「メディアともスマートフォンともつながりたい」という私のやりたいことそのものだったんです。

現在はサービス開発と運用に携わり、営業と背中合わせになって受け取ったボールを取引のあるメディアさんに流しています。そこでメディアさんのハンドリングをしたり、配信設定をしたりと、メディアさんとの直接窓口となってやり取りをしてます。

入社前には想像できなかったスケールの大きさ

入社後感じたのは、思っていた以上に一人ひとりの仕事のスケールが大きいということです。この人数でこの事業をやっていることがすごいです。入る前にはとても想像していなかったスケールの大きさ。最低100人程の規模で回すくらいの事業をこの人数でやっているってすごいなと。それがまた面白くもありやりがいですね。会社に入ると、必ず一人ひとりステージが与えられるんです。オープンエイトにジョインするまでは大企業で働いでいたため、自分のステージを感じられなかったんです。舞台に例えるなら自分が村の子その1みたいな。主役でも準主役でもなく、役が付いているでもない。ステージが全くないんです。自分で掴みに行ってもその上に何万人もいてやっていけないっていう悔しさが大きかったですが、オープンエイトにはそのステージが必ず用意されていて、自分だけのステージが実感できることがやりがいです。

会社も自分も可能性は無限大

オープンエイトにはべンチャーならではの先の可能性みたいなものがすごく見えて、いくらでも伸びしろがあるなと感じています。どんどん大きくもなるし、その逆もある。ただ、大きくなる予感しかしませんでした。自分やみんなのがんばり次第でいくらでも可能性は広げられるなと思っています。今後は自分が「あ、これいいな」と思ったサービスを形にしてそれを実現化したいです。今あるサービスだけでなく、新しいサービスを自分が開発、構築して、それをメディアに配信し、何万人何千万人にリーチできて認知してもらえるものを作りたいです。

11:00

往訪

アポイントが朝に入っているときは、外出先へ直行することもしばしば。ランチは外出先の近隣でおいしいお店を探します。

15:00

ミーティング

会社に戻ってきてミーティング。チームのメンバーと進捗確認などをしています。

17:00

コーヒーブレイク

大好きなスターバックスにコーヒーを買いに行きます。寝る前もコーヒーを飲むほど、コーヒーが大好きです。

20:00

退社

翌日のスケジュール、タスクの確認をし帰宅します。

22:00

ストレッチタイム

ダンスを長くやっていたので、毎日のストレッチは日課です。元気な日はトレーニングも取り入れ、気づくと汗だくになっています。

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INTERVIEW

勢いのある自分、会社

倉田 達也TATSUYA KURATA

営業部 部長

新しい何かにチャレンジする

いつも何かを決断するとき「何かにチャレンジできるかどうか」ということを考えるようにしています。新卒で入社した会社では4年間働いていましたが、漫然とこのまま今の仕事を続けていていいのかと思っていました、ちょうどそのタイミングで代表に声をかけてもらい入社しました。

決定打は2つあって「環境」と「人」です。環境っていうのは自分がどういう価値観で仕事がしたいのかということです。冷静に考えた時にやっぱり新しい何か、にチャレンジする、0から1を作る環境にいたいと思ったんです。もう1つは人です。正直仕事って辛いこともあります。けど、同じ目標に同じ方向を向いて一緒に戦ってくれる人はすごく大事にしたいと思います。

まだ確立されていない、だから面白い

オープンエイトでは「女性」「動画」「スマートフォン」を軸に、動画市場での仕事をしています。まだ完全に確立されていない市場で仕事ができているのが一番のやりがいです。まだまだ会社の規模、市場シェアもこれから、今はチームみんなで市場を作っていくことが楽しい。マネージャーとして、まずは動画の領域でしっかりと実績を作っていきたいです。

商品設計にもオープンエイトらしさが出ていると思います。クライアント目線によりすぎると、肝心のユーザー目線が抜けてしまいがちなんですが、オープンエイトはユーザーありきで商品設計しています。

勢いのある自分、会社、仲間

自分も、会社も勢いがあるって言われたい。なんかあいつら違うなって言われていたいです。これから一緒に働きたいと思う人も同じです。平均的な人よりも何かに秀でている、強みがある人。一点突破できるような、弱みがあってもそれを全部かき消せるくらい尖った人がいいです。マーケティングはチームで動くことが多いので、チームとしてフォローできます。精緻化されていない成長市場なので競合も多く、いろんなプレイヤーがいますが、チームとして新しいことにチャレンジできる勢いのある人になれると思うし、そんな人と働きたいと思っています。

10:30

往訪

朝早く往訪が入っている日は、直行でアポイント先に向かいます。

12:00

ランチ

往訪後、そのままランチに行くことが多いです。オフィス付近だけでなくいろいろなエリアでランチが出来るので、バリエーションが広がりました。

13:00

カフェで作業

打ち合わせが続く日は、外出先で作業することもしばしば。自分の世界に入ることができ、意外と集中できるのでおすすめです。

17:00

帰社

打ち合わせが続いた日は夕方にオフィスに戻り、メールチェックや、部下のフォローなどをします。

19:00

フットサル

毎週一回、仕事関係の仲間とフットサルをしています。学生時代ずっとスポーツをやっていたのでいい息抜きになっています。

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INTERVIEW

矢部 花奈子KANAKO YABE

映像編集グループ

ガチガチのスポーツ系から文化部に

中高ではテニス部に所属していて、高校ではそれなりにいい成績を残すことができましたが、スポーツに関しては一旦やり尽くしたなと感じていました。大学では文化部に入ろうと思い、もともと興味があった映像系に進みました。4年間映像を学ぶ中で、なんか違うなと感じることもありましたが、他の道に入って後悔して戻るくらいなら一回映像関係に行って見ようと思い、映像制作会社に就職しました。

全てのタイミングが揃ったから

映像制作会社入り、最初の2年は朝7時起き、帰れたら終電で帰るという生活リズムでした。頑張ろうと言っていた同期が辞めモチベーションが下がり、与えられた仕事しかこなせない時もありました。しかし自分もいつか辞めるんだったら、一度は全力でやってみよう。本当に好きという気持ちでやってみようと思い、心機一転仕事に取り組みました。上司からの評価もよくなり、先輩の仕事もこなせるようになってきたところで一度区切りをつけ、やり残すことはないと思い退職を決めました。

オープンエイトに入ったのは前の会社の先輩から誘われたのがきっかけでした。女性向けメディアというところもあったのだと思うのですが、一番最初に声をかけてくれました。お世話になった先輩への恩返しもしたかったので、嬉しく感じ、入社を決めました。

映像ディレクターというポジション

現在はディレクターとして、コンテンツの企画に対してどうやったら動画として面白くなるのか考え、実際に撮影し編集するところまでやっています。前の会社に比べて仕事の幅は広がり、やりがいは増えました。目標も明確で反応もわかりやすいのでモチベーションも上がります。今後は自分でも企画を作り、ルトロン自体をたくさんの人に見てもらえるメディアにしていきたいです。

エネルギッシュな人が好き!

フレッシュさがあり、エネルギッシュでかつアウトプットがうまい。遊ぶこと(いい意味で)が好きで、新しいことに敏感な人にはすごく合っていると思います。そんな人が今後も入ってくることを期待しています。

07:30

朝カフェ撮影

カフェのスポット撮影は早朝が多いです。撮影終わりには、撮影で使用した朝ご飯をみんなでシェアして食べています。

10:00

出張準備

遠方での撮影があるこの日は、一度会社に戻り出張準備。

12:00

新幹線で大阪出発

頻繁ではありませんが、遠方での撮影もあります。仕事を通じていろんな場所へ行き、新しい発見が出来るのは楽しみの一つです。

15:00

撮影

大阪に着き次第、撮影開始。この日はテーマパークと、大阪の見どころスポットの撮影をしました。

18:00

撮影終了

撮影が終わり、本日の仕事は終了。撮影チーム皆と大阪の夜を満喫しました。

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CULTUREカルチャー

オープンエイトの文化

オープンエイトでは、社員がキャリアやライフスタイルで常に新しいことを仕掛け チャレンジし続けられるよう、独自の制度を設け、企業文化の浸透を図っています。

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