Technology

人の気持ちを動かす、
質の高い情報を体験できる
世界を創造する

Vision

世界を豊かにする、
コンテンツテクノロジーカンパニーを目指す

OPEN8
Core
Technology

多様なAIモデル及び、
動画生成コアモジュール

を開発。

動画像解析
Video/Image Synthesis

動画像解析
Video/Image Synthesis

動画・画像の中に写っている物体を検出、長尺の動画の要約、背景削除等の動画の自動生成や編集作業にまつわる様々なAIのモデルを開発しています。動画編集における工数の削減やよりよいクリエイティブの提案を行います。

自然言語処理
Natural Language Processing

自然言語処理
Natural Language Processing

短文生成や文章要約、原稿のセグメント判定等のAIのモデルを開発しております。これによりテロップの抽出・生成や動画の自動生成やよりよい企画の提案などを行います。

独自のレンダリング
エンジン
Unique Rendering Engine

独自のレンダリング
エンジン
Unique Rendering Engine

レンダリングエンジンを独自で開発しております。ブラウザ上で動画を即時にプレビュー、多彩な表現を可能にし、誰でも簡単に動画が作ることができるユーザー体験の向上へと寄与しています。

事業を支える
スピーディーな
コア技術の開発

OPEN8 Core Technologyとして先端のコア技術の開発し、その技術をプロダクトへとスピーディーに実装。
AI



2022
バリューチェーンの
拡大
・素材検索・推薦
・効果予測
and more.
・パワーポイント連携
・API連携
and more.
.
2021
個別シーンの最適化

・背景削除・変更
・明度・色彩調整
・ナレーション生成
・クロップ
・画像超解像
・アニメーション強化
・PDF連携
・長尺編集
・配信
・倍速加工
.
2020
個別シーンの最適化

・音声認識
・アニメーション推薦
・テキスト位置推薦
・ショット境界検出
・リアルタイムプレビュー
.
2019
テキストの改善

・原稿セグメント判定
・文章分割・生成
・映像要約
・折返し・切り返し
・音声編集
・外部API化
.
2018
素材から全自動で
動画作成
・文章要約
・物体検出
・マッチング(分散表現)
・フォーマット推薦
・クラウドレンダリング.

35
現在までの特許取得件数

650
要望による年間のアップデート数

国際学会への論文採択
WACV 2022への採択。
「Recursive Contour Saliency Blending Network for Accurate Salient Object Detection」

Tokyo
プロダクト開発拠点
Fukuoka
QA拠点

開発体制・フロー

スピーディーな開発を支えるため、半年に一度プロジェクトを組成。
各プロジェクトは10人前後のメンバーからなり、プロジェクト内で解決したいプロダクト課題に対して、各機能を企画から1週間から3ヶ月程度でリリースを行う。
チーム編成イメージ