こんにちは!OPEN8広報の村田です(^^)

この度、エンジニアの方の日々の開発に役立てていければと思い、
5社合同でエンジニア交流イベントとして「スタートアップテック vol.1」を
開催することになりました!今回のテーマはRubyです。

●スタートアップでRuby開発をしている方
● Rubyエンジニアでスタートアップに興味ある方
●これからRubyを勉強したいと思っている初心者の方
● Rubyについて発表・共有したいことがある方(LT発表枠)

などなど、気になる方はぜひお気軽にご参加ください!

募集ページはこちら

OPEN8ではテクノロジー開発本部の川島さんが
RubyをテーマにLTを行います。

今回はそんな川島さんのインタビュー記事の一部をご紹介したいと思います!

川島さんは2016年にオープンエイト4人目のエンジニアとしてジョインしました。
はじめはRailsでの開発からはいり、現在はSREチームとして、広告・インフラ・データ基盤構築まで幅広く活躍しています。

-エンジニアになろうと思ったきっかけは何ですか?

大学では芸術学や美学などの研究を行う学科に属していました。
そういう場所だと、周りには芸大を目指していた人たちも多くいて、モノづくりの話を聞いていると、自分でも何か創作活動をしたいと思うようになりました。
しかし、音楽を作る技術や絵を描く技術など幼い頃から積み上げてきたものがなかったので、何ができるかを模索したときに、文字ベースで表現ができるエンジニアならできると思ったのがきっかけです。

-どうしてこの領域のエンジニアになろうと思ったのですか?

元々はバックエンドのエンジニアとして入社したんですけど、半年くらい経ったところから色んなことを仕事で行うようになり、気づいた時にはこの領域にいたって感じです。
あとは同じチームの正原さんが何でもオールマイティに作業される方で、そこに一歩でも近づきたくて、この領域にい続けています。

-エンジニアになるためにしたことは何ですか?

最初から現在までずっと変わることはないのですが、興味のあることがあれば、休日とか関係なく調べて試してみてってことをやっています。
エンジニアは基本的に興味の赴くままに学んでいくことが成長につながると思ってます。
あとは勉強会とかに参加することで新しい発見ができたりします。

 

川島さんのインタビューの続きが気になる方は是非、
こちらをCheckしてください♪

スタートアップテック vol1」、みなさんの応募を心よりお待ちしております!

では、次回の記事もお楽しみに(^^)

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