広報BLOG
2020.07.17
インハウスAI動画編集クラウド「VIDEO BRAIN」ウェビナーの裏側を大公開!
~プロダクトマーケティングマネージャー(PMM)として活躍する2名の美女へインタビュー~

みなさん、こんにちは。オープンエイト広報担当です。

「誰でも簡単、どこでも動画作り放題」を実現するVIDEO BRAINは、様々なテーマのもと、企業における動画活用事例を交えながら毎週木曜日に無料ウェビナーを開催しています。7月30日(木)には、BtoB企業様向け「サービスの魅力を伝える動画広告の制作過程を徹底公開!」というテーマで開催します。
詳細はコチラ→ https://video-b.com/seminar/20200714/3958/

今回の広報ブログでは、そんなウェビナーの企画から運営まで担当する、プロダクトマーケティングマネージャー(以下PMM)の尾崎と深谷の美女コンビに、ウェビナーの裏側についてインタビューしました!

(写真右)
プロダクトマネジメント部 PMMチーム チームリーダー 尾崎
新卒1期生としてオープンエイトに入社。営業やウェブマガジン運営、コミュニティマネジメントを経て、PMM業務に従事。持ち前の明るさと企画力でグループリーダーとして活躍中。

(写真左)
プロダクトマネジメント部 PMMチーム 深谷
テレビ局に入社し、アナウンサー・番組ディレクター・番組編集業務に従事。株式会社オープンエイト入社。PMM業務に従事。「VIDEO BRAIN」のウェビナーMCとしても活躍する。ハキハキとした司会が印象的。


―PMMの役割とは?

PMMでは、主にVIDEO BRAINの営業やマーケティングに関わる部門と連携し、プロダクトに関するマーケティングを全方向から支援する役割を担い、市場におけるプロダクト価値の最大化にコミットしています。
KPI基盤の構築から価格やプラン設計、プロダクトマネージャー(PM)と連携しプロダクトの改善提案、ウェビナー開催など、業務は多岐に渡ります。

 

―PMMが担当されるウェビナーとは?

動画活用が身近に感じられる時代。
VIDEO BRAINのウェビナーでは、企業のニーズに合った動画活用方法を見出せるようなヒントを紹介し、情報のリッチ化と共にビジネスを加速させ、ビジネスシーンにおけるコミュニケーションの幅を広げられるような提案をしています。

動画活用をこれから始めてみたいけれど、どこから始めていいのかわからないという方やどんな動画クリエイティブが効果があるのか?などそういったことに悩んでいるという方を対象に、業界や業種別に、動画活用の具体的なノウハウやクライアント様の動画活用事例をご紹介しています。

VIDEO BRAINは、幅広い業界や業種を顧客としているので、それぞれのターゲットに合わせてテーマを変え、顧客がもつ課題に対してどんな解決ができるか?など事例やノウハウ、効果などの具体的な活用イメージが想起できるような企画をこころがけています。また、ウェビナーに参加されたお客様のアンケート結果なども参考にしています。

なによりも大事にしていることは、ご参加頂いた方に、1つでも気づきや参考となるナレッジなど、参加してよかった!と思ってもらえることです。

 

―ウェビナー運営にあたり、工夫していることも聞いてみました。

視聴しているお客様に合わせた司会進行に気を配っています。

お客様のお顔や反応がつかみにくい中でも、飽きない内容に仕上げていくこと。ハキハキとした声で話したり、場合によって声のトーンを切り替えたり、活用事例を紹介する登壇者の話を活かすような運用を意識しています。何がおきても顔に出さない、臨機応変に対応できることも重要です。

あえて間を取って、スローペースにして理解をうながしたり、ディスプレイ越しでは1対1。まるで話かけているかのようなトーンで司会を行っているそうです。視聴者の反応にも素早く対応できるようになってきました。

また、開催されたウェビナー内容は30秒前後で確認できるダイジェスト動画としても発信しています。こういったダイジェスト動画やウェビナー開催に関する告知などは、SNSを通じて動画でお届けしているのも、日頃工夫しているポイントの一つです。

※ ダイジェスト動画一覧はこちら

 

―また、ウェビナーを開催した後の手ごたえについても聞いてみると。。。

「ウェビナー実施を通じて、商談に繋がることがやぱっりうれしいですね!」

ターゲットに合わせたウェビナーの内容は、多種多様。様々な部署に応援を仰ぎ、テーマに合わせた登壇者をアサインしたり、どんな活用事例が最適か?どんなタイミングで紹介することがよいか?などコンテンツビルディングは細部に及びます。

機材のトラブルは、ウェビナーにおいてはつきもの。トラブルが起きることを前提に入念な準備を行います。また、ウェビナーを開催する度に、アンケート結果や数値、コンテンツや運営に関する振返りを行いPDCAを回しています。視聴者がウェビナーによってどんな体験ができるかを具体的にコンテンツ化することで、アンケートの結果も右肩上がりに変化が現れてきました。結果が出るとよろこびもひとしおです。

 

2人3脚で、それぞれの強みを活かしウェビナーの企画から運営までをワンストップで実行するプロダクトマーケティングマネージャーの二人。インタビューの間も息がぴったりで仲の良さが伺えました。PMMとして、お客様に喜んでいただくためにウェビナーをより手厚く柔軟にしていきたいという想いや彼女たちの仕事に対する熱意が伝わってきました。

それでは、PMMが開催するウェビナーの紹介動画を、インハウス動画AI自動動画編集クラウド「VIDEO BRAIN(ビデオブレイン)」でお届けします♪

VIDEO BRAINは業界や職種に合わせた内容だけでなく、緊急事態宣言解除後も増加している働き方のオンラインシフト化に合わせ、動画制作や動画活用事例を紹介するウェビナーを定期的に開催しています。
最新のウェビナー詳細・お申込みは、下記URLよりご覧くださいませ。

https://video-b.com/seminar/


◆インハウスAI動画編集クラウド「VIDEO BRAIN」(ビデオブレイン)
「誰でも簡単、どこでも動画作り放題。」のインハウスAI動画編集クラウドVIDEO BRAINは、AIのサポートで誰でも簡単に高品質なストーリー性のある動画を数分で編集できるクラウドサービスです。未経験者のために作りこまれた操作画面で、まるでパワーポイントを使う感覚で動画を簡単に作成することができ、業界問わず多くの企業が導入。これまで外注していた動画作成が社内でできるようになり、コストも時間も抑えられると高い評価を得ています。2019年には『動画制作に機械学習を活用することで、動画制作にかかる時間を削減しつつ未経験者向けのサービス品質を向上している』と評価され、公益財団法人日本デザイン振興会が主催する「2019年度 グッドデザイン賞」を受賞。

【公式】VIDEO BRAIN (ビデオブレイン)|インハウスAI動画編集クラウド https://video-b.com/